母親や障がい者が、もっと輝ける社会へ!子育てママ・ハンデを持つ人が作ったHPや広告につけられる「認証マーク」サービスが好評、SDGs推進に大きく貢献 (1/3ページ)
企業にとっては、認証マークをつけることで社会貢献への積極性を示すことが可能となります。また、女性が一般消費財の購買の決定権を担う中、ママ目線を取り入れたホームページや制作物は、競争力の強化にもつながります。
「違うから面白い、違わないから素晴らしい」をビジョンに掲げる株式会社デジタルクリエーション(本社:大阪府東大阪市、代表取締役:菊池 大志)は2020年1月18日、子育てママとハンディキャップを持つ人が作るホームページや広告などの制作物・サービスに、「ママクリエイター・パラクリエイター認証マーク」をつけることができるサービスを開始しました。
▼「ママクリエイター・パラクリエイター認証マーク」について|デジタルクリエーション公式ブログ:https://digicre-inc.co.jp/sdgs/blog/
▼認証についての詳しい情報 https://digicre-inc.co.jp/news/pne-news/
▼ママと障がい者が制作するホームページ https://digicre-inc.co.jp/lp-04/
■在籍スタッフの7〜8割が、子育てママや障がい者
2015年、国連において、17の目標と169のターゲットからなるSDGs(持続可能な開発目標)が採択されました。SDGsは、人間、地球および繁栄のために、地球上の「誰一人取り残さない」ことを誓った行動計画。実現に向け、国はもちろん、企業や団体、そして個人まで、さまざまなレベルで取り組みがなされています。
ホームページ制作やデジタルマーケティングを手掛けるデジタルクリエーションも、事業活動を通じてSDGsを推進することを宣言。