進退きわまった!好きな男子に気持ちがバレてしまったときの対処法・5つ (1/2ページ)

ハウコレ

進退きわまった!好きな男子に気持ちがバレてしまったときの対処法・5つ



友達がうっかり言ってしまった、勘のいい男子で「もしかしてオレのこと・・・・・・?」と気づかれてしまった。そんなトラブルで、告白をする前にあなたの気持ちが好きな男子にバレてしまったとき、みなさんならどうしますか?

もう少し様子を見てから告白しようと思ってたとしても、ひとまずその計画を変更してどうにかしなくちゃいけませんよね。ここで上手に対応できれば、一気にそのままゴールインできるかもしれませんし、頑張りどころです。

そこで今回は、20代男子20人に協力してもらいながら、「好きな男子に気持ちがバレてしまったときの対処法」について考えてみましたよ。

■1.「違う〜・・・・・・。違くないかも」

「さすがにストレートに『そうだよ、好きだよ』なんてなかなか言えないだろうから、いい感じにごまかしつつ、でもウソではないことが伝われば十分なんじゃないかな」(証券/27才)

こういうときって、あまりの恥ずかしさについつい「違う!」と強く否定してしまいがちかもしれませんね。

でもそれだと、カレはかなり恥をかいてしまいますので、なんとか否定しきらない感じでさりげなく肯定しておきましょう。

■2.「ちゃんと告白したかったのに」

「告白しようと思ってたのに、残念。みたいな感じは? んで、『今度改めて告白するから、それまで待ってて』ってするの。男子はこれで、告白してもらえるまで気が気じゃないね」(大学生/21才)

まずはっきり気持ちを認めてしまって、だけど告白だけ先延ばしにする方法。

最初に「好き」と伝えておきながら、告白するのはまた後日、この二段構成にすることで、カレがヤキモキしてしまう期間を作りましょう。きっとその間に、あなたへの気持ちが募るはず。

■3.顔真っ赤

「恥ずかしすぎて、なんにも言えなくなっちゃったりしたらすごくかわいいと思う」(音楽関係/24才)

恥ずかしすぎて、1みたいなあいまいな肯定すらもできない。

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