手越祐也のノーチャラ言動&誰も知らない「クソ真面目」素顔 (4/4ページ)

日刊大衆

「18年1月23日の『KちゃんNEWS』(文化放送)では、当時Jr.だったSixTONES京本大我(25)やジェシー(23)ら、4~5人のJr.にボイトレ指導をしていることが明かされたり、16年のドッキリ番組『うわっ! ダマされた大賞2016夏』(日本テレビ系)では、“ニセ番組のロケで、銭湯の風呂がトラブルで真水”という状況でスタッフに“風呂は温かいことにして欲しい”とヤラセを求められた際、“ウソつくくらいだったら冷たいまま笑いにしたほうがいいと思う”と、真水風呂に入るガッツを見せたりと、マジメな姿を見せているんです。”ただチャラいだけじゃないんだ”と、ファンからも高評価でしたね」(前出の専門誌記者)

 2015年6月号の『Myojo』(集英社)でNEWS・小山慶一郎(36)が1万字ロングインタビューで手越について、

「俺とシゲ(加藤シゲアキ)とまっすー(増田貴久)はさ、“これできる?”って言われたら、“いやー”“うーん”“どうですかねえ”みたいなとこから入るけど、手越は“大丈夫!”って即答する。しかも、それを努力して本当に成功させるんだよね。だから、あいつの“大丈夫!”は、本当に大丈夫なんだって思わせてくれる。マジですごいよ」

 と、評している。

「チャラ男」とは真逆の素顔。手越は今日もどこかで「大丈夫!」と即答しているに違いない――。

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