彼氏に「かっこいい」と「かわいい」を両方たくさん伝えてメロメロにする方法 (4/5ページ)
■ふたりきりになったときの素 ~家では母性を求めがち~部屋に彼氏とふたりきりでいるときなどは、「かわいい」と言ってあげる最大のチャンスです。家に居ると落ち着くからでしょう、男性は普段外で意識している「かっこいい自分」「男らしい自分」の鎧を脱ぎ去って、彼女に甘えたり、くつろいだりすることが多くなります。外デートのときの彼とのギャップに内心驚くこともあるかもしれませんが、彼氏が「そういうモード」に入ったんだと理解して、積極的に「かわいい」と言ったり、頭をなでなでしたりしてあげてください。彼氏の寝癖やパジャマ姿、寝顔などがとくにおすすめです。■負けず嫌い ~負けず嫌いな男子って、単純にかわいくない?~男性はすごく負けず嫌いです。とくに「彼女になんか負けないぞ」と思っている男性は多いです。それがときに、彼女に対する見下し言動にも繋がってしまうので困りものですが、単なる「負けず嫌い」という形で表れるだけなら、素直にかわいいと思ってあげられますよね。一緒にゲームをしていたり、議論をしていたりするときに彼が負けそうになってムキになっているときには、「何それかわいい!」と笑いながらかわいさを褒めてあげましょう。きっとその場面では彼は「馬鹿にしやがって!」と怒ったような態度をとると思いますが、内心では(俺って、彼女にうまく尻に敷かれてる?)みたいな気持ちになっているはずです。■いかにも褒めてほしそうなとき ~お母さんへの甘えです~
男性は、彼女から露骨に褒めてほしそうにしているときがありますよね。こういう瞬間には、男性ってやっぱりいつまでも「少年」の心を持っているんだな~と実感させられます。