コロナ禍における「はたらく人」のウェルビーイング調査レポートを公開-「抑うつ感」「活気」の悪化やストレス度とパフォーマンス低下の影響が明らかに- (5/6ページ)

バリュープレス



【調査概要】
調査対象期間 : 2020年6月4日~2020年6月15日(12日間)
調査対象 : 総回答者数568名(当社EAPサービス導入企業の従業員宛メールマガジンおよびSNS等で配布した調査協力依頼を通じてご回答いただいたはたらく人)
調査内容 : 現在のストレス度やワークエンゲイジメント、職場の一体感やハラスメント状況、部署から得られる労働資源や具体的な困りごと、主観的なパフォーマンスレベルについて尋ねる全55問のアンケート
調査実施者 : ピースマインド株式会社ウェルビーイングラボ
渋谷英雄、清水計法、中村洸太、藤井奈津子、守澤匡平

【参考情報】 
•《特設》新型コロナウィルスに関するこころとからだのケア情報 
https://www.peacemind.co.jp/kokoro-care_2
•EAP 従業員支援プログラム 
https://www.peacemind.co.jp/service/eap

【ピースマインド株式会社について】  
1998年創業、日本・アジア地域におけるEAPサービスのパイオニア企業。アジア地域で、国際水準の品質認証「産業医科大学メンタルヘルスサービス機関機能認定」を取得している唯一の民間企業(医療機関を除く)です。
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