【必殺】お泊りデートで彼氏に「この子と、暮らしたい」って思わせる方法 (5/6ページ)

ハウコレ



実は何を隠そう私も、寝てるときにいびきをかいてしまう人間で、悩んだ挙句、お泊りのときにはなるべく「彼氏が寝たのを見届けてから寝る」を実践するようにしていました。

あとは「横向きに寝る」とかでもいびきは防止できます。まあ、寝落ちしてから寝返りを打って仰向けになってしまったら意味ないですが、「眠ってからすぐにいびきかきはじめた」みたいなことは防げるでしょう。

なかなか明確なアドバイスができず恐縮ですが、とりあえず「いびき」にはそれなりに気を配って、できることなら何らかの工夫をしてみてほしいということでした。■料理なんかよりもコーヒーに気合を入れよう



先ほども書いたように、お泊りのときの料理は肩の力を抜いていいと思います。

ですが、ぜひコーヒーには気合を入れて、できればドリップパック式のもの(可能であればフィルターで淹れるタイプ)を出してあげてください。朝がとくにおすすめです。

おいしく淹れたコーヒーって、まさに「日常の中にあるちょっとした贅沢」の代表だと思うのですが、それを提供してあげることで「この子と一緒に住むと、毎日がちょっとだけ豊かになる」と具体的な実感を持ってもらえるところがいいですね。

とくに男性にはコーヒー好きが多いので、これをお泊りのときにやってあげるとすごくウケがいいですよ。

■「一緒に住んでる」っぽいキスをしよう



最後は、お泊りデートのときのキスの仕方についてです。ぜひ、「一緒に住んでる」っぽいキスをたくさんしてください。

おやすみのチューにおはようのチュー。また、家の玄関でのチューもいいですね。

こういう、同棲してるっぽいキスによって、「一緒に住むことのよさ」が際立ちます。

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