唐田えりか・喜多村「瀕死」、斉藤・原田「復活」文春砲不倫の残酷差! (5/8ページ)

日刊大衆

斉藤はこれまで、何度も不倫を報じられてきたからこそ、それをものともせずに仕事に打ち込むことができているのかもしれないですね」(前出の女性誌記者)

■金子恵美氏は『許すチカラ』出版予定

 2016年2月、元衆議院議員の宮崎謙介氏(39)は同じく当時衆議院議員だった妻の金子恵美氏(42)の出産入院中に不倫をしていたことを『週刊文春』に報じられ、同月中に衆議院本会議にて衆議院議員を辞職している。

 2017年10月、金子氏は衆議院議員総選挙に自民党公認で出馬したものの落選。宮崎の不倫スキャンダルをきっかけに、夫婦とも議席を失った。

「議員辞職後、宮崎・金子夫妻は『サンデージャポン』(TBS系)などに出演しているほか、2019年末の『絶対に笑ってはいけない』にも“不倫するやつはクズ”だと、原田龍二を糾弾する夫婦役で出演。金子氏は『バイキング』(フジテレビ系)のコメンテーターとしても活躍しています。

 その金子氏ですが、10月5日に集英社から書籍『許すチカラ』を出版する予定です。表紙には“人はなぜ過ちを許せないのか? 私はなぜ許せたのか?”とあります。金子氏が宮崎氏の不倫をどう許して、家族がいかに再生したかなどについてつづっているようですが、どれだけの人が興味を持つのか、気になるところではありますね……」(前同)

 文春砲を食らっても、しぶとく這い上がる芸能人がいる一方、現在まで音沙汰がない芸能人も少なくない。

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