唐田えりか・喜多村「瀕死」、斉藤・原田「復活」文春砲不倫の残酷差! (1/8ページ)

日刊大衆

(左から)原田龍二、唐田えりか、斉藤由貴
(左から)原田龍二、唐田えりか、斉藤由貴

 芸能人や政治家関連の“スクープ”といえば、ここ数年は『週刊文春』(文藝春秋)の一強状態が続いている。

「先日も、人気ロックバンドBUMP OF CHICKENのベース・直井由文(40)の不倫が文春オンラインで報じられましたが、特に芸能人の不倫スキャンダルについては『週刊文春』の“文春砲”が炸裂していますよね。

『週刊文春』の報道を否定や反論をし、二の矢三の矢を放たれ、仕事を失ってしまった芸能人も少なくありません。今、芸能人が最も恐れるのは文春記者に突然、直撃取材を受けることではないでしょうか……」(芸能記者)

 そんな致命的な“文春砲”だが、食らって地に堕ちた芸能人中には、奇跡的な復活を遂げた人もいる。

 2019年5月30日発売の『週刊文春』に、SNSで知り合った複数の女性ファンとの“マイカー不倫”が報じられたのが、俳優の原田龍二(49)。

■原田龍二は“文春砲”で仕事が増えた!?

 原田は報道直後の2019年5月31日に東京都内で記者会見を行い、不倫したことを認めて謝罪。何度も「申し訳ありません」と繰り返し、「オファーをいただければ何でもやります」と真摯な態度で質問に応じた。

「この記者会見が功を奏したのか、昨年12月31日放送の『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで! 絶対に笑ってはいけない青春ハイスクール24時!』(日本テレビ系)に出演。

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