唐田えりか・喜多村「瀕死」、斉藤・原田「復活」文春砲不倫の残酷差! (7/8ページ)

日刊大衆

 唐田の姉は、妹の状況について「すべて事務所に任せています」と話している。また、唐田の女優復帰については「このまま引退ということはないはずです。それでは本人はもちろん、家族も悔しすぎます」と語った。

「お姉さんが“事務所に任せています”と話しているように、唐田は所属事務所関係者の目が届く都内のある部屋で生活をしているようです。タイミングを見計らって、芸能生活を再開しようとしているという話ですね。

 しかし、不倫報道から8か月が経過した今も、彼女への厳しい声はやむことがありません。東出の出演に絡めて記事に彼女の名前が出ただけでもネットは大荒れ。多くの衝撃の芸能ニュースが流れる現代、スキャンダルも半年すれば忘れられるものですが、唐田への“許せない”という声はいまだに根強いですよね。はたして来年以降、復帰は叶うのでしょうか……」(前出の芸能プロ関係者)

■杏樹と“4000円不倫”の喜多村緑郎

 新派俳優の喜多村緑郎(51)と女優の鈴木杏樹(50)は、2月6日の『週刊文春』で不倫関係を報じられた。

 記事では、2人が人目をはばからずにキスやハグをしていたり、鈴木の運転する高級外車で休憩4000円のホテルに入っていたと伝えている。

「自身のラジオ番組で涙ながらに謝罪した杏樹には同情の声が寄せられました。一方の喜多村は杏樹とはきっぱりと別れ、現在は妻で元宝塚男役トップスターの女優・貴城けい(46)の元に帰ったといいます。

 ただ、仕事面では極めて厳しい状況が続いているようで、いわば“瀕死”状態だとも。

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