唐田えりか・喜多村「瀕死」、斉藤・原田「復活」文春砲不倫の残酷差! (8/8ページ)
というのも、事務所が運営する俳優スクールの資料に喜多村の名前がないんです。資料には“先輩スター”として、片岡愛之助(48)や尾上松也(35)、近藤芳正(59)といった俳優が掲載されているのですが、喜多村には触れられていない。
俳優スクール以外の関係書類からも彼の名前は消えているそうで、事務所としては、もはや喜多村を売っていく気はまったくないそう。事実上のクビ状態だという話ですね。9月に予定されていた舞台は新型コロナウイルスの影響で中止に。スケジュールは今後も白紙で、事務所のサポートも得られない。今後はフリーの新派俳優としてやっていくのかもしれませんが、正直厳しい状況が続くのではないでしょうか(前出の芸能プロ関係者)
恐るべき『週刊文春』の取材力。今後も文春砲を食らってしまう芸能人・政治家は後を絶たないだろうが、そこから這い上がる方法を学んでおいたほうがいいかも?