原田泰造『はぐれ刑事』で激化!“ジャニーズと芸人”仁義なき「刑事枠」バトル (2/7ページ)

日刊大衆

アンジャッシュ児嶋一哉(48)のような、いわゆる“俳優芸人”として、これまで数多くの作品に出演してきて、主演も脇役も数多くこなしてきました。刑事役も、最近では18年の映画『スマホを落としただけなのに』や今年のドラマ『未満警察 ミッドナイトランナー』(日本テレビ系)で、それぞれ好演していてました」(お笑い関係者)

 ネプチューン結成前の91年、『太平記』に死体役でエキストラ出演していたのを含めると、08年の『篤姫』で大久保利通、10年の『龍馬伝』で近藤勇、15年の『花燃ゆ』で杉梅太郎(吉田松陰の兄)と、計4度のNHK大河ドラマに出演。13年の(34)主演のNHK連続テレビ小説『ごちそうさん』では杏の父親役でレギュラー出演もしており、原田の演技への評価は業界内でも非常に高い。

 ここで気になってくるのが、原田以外の刑事のキャストについてだ。

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