『イッテQ』金額換算不可能!「堀田、河北…出川ガールズ&デヴィ」の貢献度 (2/5ページ)
現在、売れに売れている堀田茜(27)が代表的な存在ですよね」(前出の記者)
これまで出演してきた出川ガールは、代打も含めると全部で6人。初代から順に、松井絵里奈(33)、北川弘美(39)、河北麻友子(28)、堀田茜、谷まりあ(25)、そして13年に代打でデビューした鈴木奈々(32)だ。
堀田は、日本を代表するグラビアである『週刊文春』の「原色美女図鑑」に登場するなど、近年、単体でも露出が激増するなど目覚ましい活躍ぶりだが、実は『イッテQ』の初出演は、15年のピンチヒッター。意外と早いのである。
「全員がいまやバラエティ番組やモデル活動で活躍している人ばかり。11年から出演している河北はもちろん、最近では堀田が19年に『ダウト〜嘘つきオトコは誰?〜』で映画初主演を果たしたり、『ポッカサッポロフード&ビバレッジ』や『ABCマート』などなど、数多くのCMに出演したりと、どんどん知名度を上げています。ブレイクのきっかけの1つに、出川ガールとしての活躍ぶりがあることは、間違いないでしょうね」(前同)
■ちょっとセクシーな要素も人気の理由?
『イッテQ』では過酷なロケも多いが、それに全力で立ち向かうことで精神的にもタフになる。基本的にNGはなく、場合によって、ちょっとセクシーな一面を見せることも……。