彼氏に「最近、彼女にドキドキしなくなってきたかも」と思わせないための交際術 (4/5ページ)
■《ドキドキを失わせないための「攻め」編》
さて、お次は「攻め」編。「守り」と反対に、「〇〇をする」ことによって、彼氏があなたに感じるドキドキを失わせない手法です。

エッチの日(あるいは「エッチをするかも」と予想される日)であれば、ほとんどの女性がムダ毛の処理は入念にやっているはずです。(これすらやっていない人は、残念ながら、おそらくすでにドキドキは失われてしまっているはずです・・・・・・)
ですので、これをやるのはあくまでも「最低限」のレベルです。「攻め」をするなら、もう一歩先へ行きましょう。ズバリ、エッチをしない日でも(そして、「今日はエッチはないだろう」と想定される日でも)、ムダ毛の処理は怠らないようにしましょう。
とくに大事なのはおうちデートです。おうちデートでは、距離も近く、心理的にも服装的にも無防備になっていることが多いので、処理し忘れたムダ毛を彼氏に「気付かないうちに」目撃されてしまうことがあり得ます。要するに、「デートの前は、何があるかわからないからしっかりと毎回ムダ毛の処理をしておきましょう」ということですね。
■■下着は「いつまでも」頑張る彼氏にいつまでもドキドキされる彼女でいるためには、下着を「いつまでも」頑張ることが一番の近道だと思います。
この「いつまでも」というところがポイントです。付き合い始めの頃って、それこそ「勝負下着」とか言っていろいろと張り切っているものです。たいていの女性は。
しかし付き合ってしばらく経つと、その情熱も冷めてきて、「この下着、彼氏に何十回見せたんだろう」みたいなのを身につけてお泊りデートに臨むみたいなことにもなってしまいがちです。それが必ずしも「悪いこと」だとは言いません。下着は決して安いものではないしね・・・・・・。
ただ、先ほども書いたように、男性にとって「好きな女性の下着」は特別。