【リニューアル】70%統一! 『明治 ザ・チョコレート ベネズエラカカオ70/ブラジルカカオ70/ペルーカカオ70/ドミニカ共和国カカオ70』 (1/5ページ)

おためし新商品ナビ

【リニューアル】70%統一! 『明治 ザ・チョコレート ベネズエラカカオ70/ブラジルカカオ70/ペルーカカオ70/ドミニカ共和国カカオ70』

カカオ豆の生産地からチョコレートになるまで一貫してこだわった「明治・ザ・チョコレート」がこの度中身もパッケージも大幅リニューアル! 産地ごとのカカオ豆の特徴をしっかりと感じられる『明治 ザ・チョコレート ベネズエラカカオ70/ブラジルカカオ70/ペルーカカオ70/ドミニカ共和国カカオ70』を新発売した。その味わい、じっくりと食べ比べてみよう。


■カカオ分はすべて70%。統一されて違いが分かりやすくなった
「明治 ザ・チョコレート」は、「BEAN to BAR」をコンセプトに2006年からガーナ、ベネズエラなどのカカオ豆生産農家とともに高品質で持続可能なカカオ豆の生産を実現するサステナブルな取り組みを行い作り上げられた高品質チョコレート。その品質は世界が認めており、世界最大級のチョコの祭典「サロン・デュ・ショコラ」で「世界の優秀なショコラティエ100選」に選出されるなど数々の賞を受賞している。

今のままでも十分に美味しいのだが、明治はカカオ豆の産地ごとの違いをさらに楽しんでもらうべく、ブランドの大幅リニューアルを実施。すべてのカカオ含有量を70%に統一し、カカオの持つ特長を存分に感じられるようにした『明治 ザ・チョコレート ベネズエラカカオ70/ブラジルカカオ70/ペルーカカオ70/ドミニカ共和国カカオ70』(50g・希望小売価格 税抜220円・2020年9月29日発売)を発売した。

今回採用された産地は、カカオベルトで生産されるベネズエラ、ブラジル、ペルー、ドミニカ共和国の4つ。それぞれ全く違う特徴をもっており、ナッティ、フルーティ、フローラル、スパイシーな味わいを楽しめる。

ちなみにカカオベルトとは、赤道を挟んだ北緯20度から南緯20度までの地域のこと。

「【リニューアル】70%統一! 『明治 ザ・チョコレート ベネズエラカカオ70/ブラジルカカオ70/ペルーカカオ70/ドミニカ共和国カカオ70』」のページです。デイリーニュースオンラインは、明治 ザ・チョコレート刷新チョコレート ハイカカオカカオベルトカカオ70%カルチャーなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る