「ゴールドマン・サックス緊急子ども基金」の助成先23団体が決定!コロナ禍で困難を抱える⼦どもやその家族を“心のケア”で⽀援を⾏うNPO等に資金支援を実施! (1/4ページ)

バリュープレス

公益財団法人パブリックリソース財団のプレスリリース画像
公益財団法人パブリックリソース財団のプレスリリース画像

 ゴールドマン・サックスが本年4月に創設した「ゴールドマン・サックス 緊急⼦ども⽀援基⾦」より、助成プログラム第2弾として「コロナ禍で困難を抱える子どもと家族を“心のケア”で支える」事業を行う団体に対して資金支援を行います。公募を行ったところ、全国から125件の応募があり、その中から23団体が助成先として採択されました。

 公益財団法⼈パブリックリソース財団(所在地:東京都中央区、代表理事:久住 剛)は、ゴールドマン・サックスが創設した「ゴールドマン・サックス 緊急⼦ども⽀援基⾦」の助成対象団体として全国から23団体を採択し、助成を決定しました。

▼「ゴールドマン・サックス 緊急⼦ども⽀援基⾦」 第2弾公募結果詳細
https://drive.google.com/file/d/1vmKHdoZfgb2DiKlMP6-3WNzmMudMXc02/view

▼「ゴールドマン・サックス 緊急⼦ども⽀援基⾦」 特設ホームページ  
https://www.info.public.or.jp/gs-kodomo2

基金の概要

 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)蔓延防止対策の影響により、長期に渡る休校措置と自宅待機を余儀なくされました。
「「ゴールドマン・サックス緊急子ども基金」の助成先23団体が決定!コロナ禍で困難を抱える⼦どもやその家族を“心のケア”で⽀援を⾏うNPO等に資金支援を実施!」のページです。デイリーニュースオンラインは、助成金, ソーシャルネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る