22卒採用オンライン化「歓迎」5割超えも、学生間の情報共有や働くイメージができず不安や焦りが深刻化<2022年卒ブンナビ学生調査(2020年9月)> (4/6ページ)
・会社を知る機会を逃したくない
・取り敢えず、情報収集に手段を選んでいる余裕がなさそうだから。
・参加することに意義があり、また人事の方に顔覚えてもらえるから。
・来場型であっても、オンラインでも視野が広がり自分の成長になると思うため。
・興味のある内容ならば形式は問わない
・ギリギリまで視野を広げて志望業界を固めていきたいから。
・どんな形式でも企業の情報が手に入ることには変わりないから
・他の就活生の様子を知ることができると思うから。どんな形態でも企業の話をたくさん聞いてみたい。
・参加してみないと分からないこともあるから形にはこだわらない
・どこにチャンスが転がっているかわからないから。また、社員の人柄を知るという点では、どのような形式でも目的を果たせると思うから。
・形式にかかわらず、行動することが重要であると考えているから。
・周りの雰囲気に合わせて気持ちを持っていけるため
・今しかできないチャンスだと思うからです。
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■就職活動への不安
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▼就職活動で不安に感じる点、疑問に思っている事、知りたい事、不満に思っている事はありますか。
・選考で、志望順位などを聞かれた際にどう切り返すのか、内定者はどのようにそうした質問を乗り越えてきたのか知りたい。
・コロナの影響を受け、他の就活生の実情が全く入ってこないのがとても不安である。
・周りの就活状況がわからず不安
・オンラインでの面接が行われた際に、自分の強みや自分自身について、しっかりアピールできるかどうかが不安です。対面でしか伝わらない人の雰囲気があると思っているからです。オンラインを使ったインターンもないよりかは良いと思いますが、そこで人事の方に見られて判断されていると思うと複雑な気持ちになります。