ワイデックスが、コロナ時代に対応した新しいハイブリッド型セミナーを開催。直木賞作家山本一力氏の特別講演も。 (1/5ページ)
『ワイデックス ロイヤルパートナーズ・コンベンション2020』は、厳重な感染予防対策のもと、リモートも含めた補聴器取扱店が参加し、東京と大阪の2か所で開催されました。発売から数カ月が経過した新製品モーメントに対する市場からの反響やユーザーの声の紹介、コロナ禍での補聴器販売の現状や今後の展望についての活発な意見交換が行われました。さらにモーメントユーザーでもある直木賞作家山本一力氏の実体験を交えた講演には、参加者の多くが熱心に耳を傾けました。
デンマーク発祥の補聴器専門ブランドの日本法人であるワイデックス株式会社(本社:東京都墨田区、代表取締役:塩野紀子、以下ワイデックス)は、10月21日に東京で、27日に大阪で、補聴器取扱店を招いて『ワイデックス ロイヤルパートナーズ・コンベンション2020』を開催しました。このコンベンションでは、講演会の同時映像配信や、会場とリモート参加者とのディスカッションなど、コロナ禍において三密を避けるための新たな試みを数多く取り入れました。
▼ワイデックスコーポレートサイト:http://japan.widex.com/
▼WIDEX MOMENT(ワイデックス モーメント):
https://japan.widex.com/ja-jp/hearing-aids/moment
■リアルとリモートを組み合わせたハイブリッド型。