嵐、やはり大トリ!?『紅白』J枠“異常な7”に「やりすぎ」批判で…!! (3/6ページ)

日刊大衆

 演歌歌手は、白組は五木ひろし(72)、氷川きよし(43)、三山ひろし(40)、山内惠介(37)の4組、紅組は石川さゆり(62)、坂本冬美(53)、天童よしみ(66)、水森かおり(47)の4組で計8組。つまり、ジャニーズ枠と演歌枠の数がほぼ同数。明らかにバランスを欠いていますし、“シニア層を無視している”と言われても仕方ありません」(前出のレコード会社関係者)

 今から10年前、2010年の『紅白』には白組から5組、紅組から8組、計13組の演歌歌手が出場している。

「2010年の『紅白』に出場したジャニーズのグループは、SMAPTOKIO、嵐、NYCの4組です。

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