アパートに女を連れ込む隣人。夜になると響く「野獣のような」叫び声、どうやって耐えるべき?【ご近所トラブル大賞2020】 (1/2ページ)
新年あけましておめでとうございます。
読者の皆さんは、お正月をゆっくり休めているだろうか。のんびり過ごしている人もいれば、騒音などのご近所トラブルで、てんてこ舞い――。そんな人だって、いるかもしれない。
さてJタウンネットでは、年末年始企画「ご近所トラブル大賞2020」を実施中だ。
人気コーナー「実録!ご近所トラブル」で2020年によく読まれた記事編集部がピックアップ。「自己防衛おじさん(@tpyclub)」こと占い師の鉄平さんに「トラブル危険度」を☆1~☆5の五段階で評価してもらった上で、独自の見解を聞いた。
これまでランキング形式で5位から1位まで、ご近所トラブルを振り返ってきた。
今回はランキング圏外だったものの、読者の注目度が高かった記事を担当編集者がセレクト。番外編として紹介する。
テーマは「営みの音」について。
毎晩毎晩、野獣のような声が大音量で響き渡ります――。寝不足になったという女性に、自己防衛おじさんは、どんなアドバイスを送るのだろうか。
「野獣のような声」「雄叫び」→睡眠不足に【番外編】「毎晩アパートに女を連れ込む男。夜になると『野獣のような』声が響いて...もうウンザリです」(群馬県・40代女性)
10月31日に配信したこの記事は、男女の営みによって寝不足になった女性が体験したご近所トラブルだ。
Hさん「お盛んなのは、いいけれど」(画像はイメージ)
実家を出て、単身(もしくは夫婦)向けのアパートに引っ越したHさん(群馬県・40代女性)。下階に20代後半から30代前半の男性が入居し、彼女を連れ込むようになったという。
すると毎晩のように「野獣のような声」が響き渡ったそうだ。
野獣...、といっても雄叫びをあげるのは、彼女さん。