『審査員長松本人志』で見せた松本人志“芸歴38年目の決意”「今年は漫才」? (2/5ページ)

日刊大衆

ウエンツ瑛士(35)、劇団ひとり(43)、山之内すず(19)ら出演者たちがテストすると「本当に水そのもの」「ビシャビシャだ」といった声も上がっていた。

「松本は“歩ける地面がスイッチ1つで瞬間的に落とし穴になる”というドッキリ番組におあつらえ向きなシステムであることに手を叩き“それだ!”となったのですが、スタジオに実際に総重量1.2トンの砂が詰められた箱、すなわち“瞬間落とし穴”が用意されたんです。司会のオードリー若林正恭(42)が“リアクション慣れてるほうがいい”“審査委員長、お願いします”と松本にふると、“マジで言ってんの!?””若林、怖いよコレ!”とうろたえ、スタジオを大いに盛り上げました(笑)」(専門誌記者)

 ビビりながらも砂の上に立った松本だが、スイッチを入れられると砂プールにズブっと沈む。しかもスイッチを切ったことで砂が固まり、松本は胸まで生き埋め状態に。「うわめっちゃ怖いめっちゃ怖い!」「反社の人にやられるやつやん! 金返さへんかったらやられるやつ!」と、絶叫していた。

 松本が固定されたままで開発者が「水中ウォーキングに近い運動にも使える」と解説を始めてしまったところ、劇団ひとりが「固めたまんまでいいんですか?」と指摘。

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