元AKB48島崎遥香「塩対応」という個性でグループアイドルの枠を超え、卒業後もぶっちゃけ発言で話題に! (4/4ページ)

日刊大衆

2009年にAKB48の9期生オーディションに合格。2012年にリリースされた26thシングル『真夏のSounds good !』で初の選抜入りを果たした。同年の『AKB48 29thシングル選抜じゃんけん大会』で優勝し、12月リリースの29thシングル『永遠プレッシャー』で初のセンターを務めた。

 その後も31thシングル『さよならクロール』、40thシングル『僕たちは戦わない』でセンターに抜擢されるなど次世代エースとして期待され、選抜総選挙においても常に上位をキープ。島崎の代名詞でもある“塩対応”というワードは『2014年ユーキャン新語・流行語大賞』にノミネートされるなど大きな話題となった。

 2016年に自身がセンターを務めた46thシングル『ハイテンション』を最後にAKB48からの卒業を発表。卒業後は女優として活動を始め、NHK連続テレビ小説『ひよっこ』や映画『ニセコイ』、映画『翔んで埼玉』などに出演した。2020年にはYouTubeチャンネル「ぱるるーむ」を開設し、YouTuberとしてもデビュー。

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