これが食べられないなんて嘘でしょ...? 19歳が50時間かけて描いたポテチが「絵に描いた餅」すぎる (2/3ページ)

うっすら下書きの線も見える(画像は篠さん提供)

この立体感...!(画像は篠さん提供)
Jタウンネット編集部は25日、イラストを描いた篠さん本人に、詳しく話を聞いた
50時間かけた大作堅あげポテトの絵を描きました!!️ pic.twitter.com/dSxAnurGQP
- 篠 (@Shinoo_0215) February 23, 2021
篠さんは現在、19歳で、普段は製造業で働いているそう。
作品の周りには色鉛筆があるが、まさかこの絵は色鉛筆だけで描いたのだろうか。そう尋ねると、
「堅あげポテト本体は白ペンと色鉛筆のみですが、影の部分だけエアブラシを使っています」
と、教えてくれた。
制作にかかった時間は、50時間ほど。袋の光沢感を出すことや、文字のレタリングに苦労したそうだ。
半年ほど前には、カルビーのポテトチップスうすしお味を描いた篠さん。今回、「堅あげポテトうすしお味」をモデルにした理由は、
「久しぶりに食べたら美味しかったからです笑」
とのこと。