ブレイクの裏に桑田佳祐が!「三宅裕司×渡辺正行」初夏のドリーム対談〔前半戦〕 (5/5ページ)

日刊大衆

――2人の爆笑トークは、まだまだ続く! 次号は、テレビ業界の仰天ウラ話!

●わたなべ・まさゆき 1956年1月24日、千葉県いすみ市(現)生まれ。明治大学在学中にラサール石井、小宮孝泰と出会い、コントグループ『コント赤信号』を結成。1980年に『花王名人劇場』(フジテレビ系)でデビューし、人気を博す。その後、『オレたちひょうきん族』(フジテレビ系)など数多くの人気番組に出演。テレビ番組で活躍するかたわら、86年からは若手お笑い芸人の育成の場として「ラ・ママ新人コント大会」を主宰。現在、第一線で活躍する人気芸人を、若き日から見続けている。

●みやけ・ゆうじ 1951年5月3日、東京都千代田区神田神保町生まれ。明治大学卒業後、79年に劇団『スーパー・エキセントリック・シアター(SET)』を旗揚げ。84年からニッポン放送のラジオ番組『三宅裕司のヤングパラダイス』のパーソナリティを務め、全国区の人気に。その後は『テレビ探偵団』(TBS系)など、人気テレビ番組の司会を務める。04年から、伊東四朗らとともに『伊東四朗一座』を公演。伊東が不参加の際は、『熱海五郎一座』の座長として、東京の笑いである軽演劇を毎年、主宰している。

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