米津玄師の新曲が不評!?“パクリ疑惑”も浮上中「ヒゲダンかと思った」 (2/2ページ)

まいじつ

ネット上には、

《最初はリコカツの雰囲気とちょっと違う気がしてたけど、盛り上がりのシーンでグッとハマるから好き》
《いつの間にこんなに切ない歌い方を身につけた。『馬と鹿』あたりから表現力がぐーっと増したように思う。ここまで売れてもまだ進化を続けるのは凄い!》

などの大反響が巻き起こっている。しかし一部では、同楽曲に〝低評価〟を下す人も。どうやら今回の楽曲に『Official髭男dism』っぽさがあるようで、

《新曲そんなええか?》
《米津玄師の新曲、髭ダンディズムみたいだ》
《米津さんの新曲の最初の出だし髭男のPretenderかと思った》
《最初の「ずっと」の音が某グッバイと全く一緒じゃん。多分キーも同じ》
《米津さんの新曲、私的にはイマイチだな…》

といった声も少なくはなかった。

〝売れ線〟を狙いにいけば、他の人気曲と似通ってしまうのは仕方のないことだろう。ともあれ33冠とは、さすが米津と言わざるを得ない。

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