なんと美しい!新聞の付録として絵師・月岡芳年が描いた徳川慶喜の正室・美賀君の浮世絵を解説 (1/7ページ)

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なんと美しい!新聞の付録として絵師・月岡芳年が描いた徳川慶喜の正室・美賀君の浮世絵を解説

NHK大河ドラマ「青天を衝け」に登場する徳川慶喜の正室である美賀君。

1886年(明治19年)10月7日に創刊された『やまと新聞』の付録として、なんと美賀君の浮世絵が月岡芳年によって描かれていました。今回はこの浮世絵を徹底解説します。

近世人物誌 やまと新聞付録 第二十 美賀君 『近世人物誌 徳川慶喜公御簾中』 (月岡芳年画)ウィキペディアより

『近世人物誌 徳川慶喜公御簾中』 (月岡芳年画)ウィキペディアより

江戸時代最後の征夷大将軍・徳川慶喜の正室美賀君の浮世絵です。なんと美しいお姿でしょうか。

絵の上部には美賀君について綴られています。

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