アプリから削除された霜降り・粗品の不適切発言「熱海が終わった」 (1/2ページ)

Asagei Biz

アプリから削除された霜降り・粗品の不適切発言「熱海が終わった」
アプリから削除された霜降り・粗品の不適切発言「熱海が終わった」

 7月9日深夜に放送された人気ラジオ番組「霜降り明星のオールナイトニッポン」(ニッポン放送)に出演した霜降り明星・粗品(28)の口から信じられない不適切発言が飛び出した。

 粗品は、静岡朝日テレビ制作で自身の冠番組「霜降り明星のあてみなげ」で共演中の宮崎玲衣アナウンサーの“雨女エピソード”を披露したが、その話題の中で、現在も安否不明者の捜索が続いている大雨による土石流災害を軽んじるような発言が飛び出した。

 粗品は「なんとなく静岡でロケするとき、いつも富士山見えへんくらい、雨か曇り。それで、半分ノリですけど、宮崎ちゃん(が雨女)ちゃう?みたいな。宮崎アナが出るたび、雨降るなぁて言ってて」と宮崎アナの雨女っぷりを茶化すやりとりがよくあると明かした。

 そんな中、7月1日にはテレビ朝日の人気バラエティ番組「アメトーーク!」に宮崎アナが出演。

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