『FNS歌謡祭』平手友梨奈の評価一変!“口パク疑惑”で冷ややかな声 (2/2ページ)
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フジテレビ
SNS上には、
《平手友梨奈、キレッキレソング痺れたなあ! マイケルジャクソン降臨だね!》
《タイトル聞いて切ない系の曲かと思ってたけどバキバキのダンスナンバーじゃん! 決めるとこ決めて、でも楽しくて笑顔が溢れちゃう瞬間もあって、素敵です!》
《てちの出番、BTSのすぐ後だよ? 絶対緊張しただろうけど、大正解な盛り上がりだったなあ…》
《ダンスのキレがすごすぎて、終始圧倒されてた。才能が溢れてるよね》
などの称賛コメントが続出していた。
あからさまな平手友梨奈の口パクに称賛の声?しかし平手の〝口元〟に注目してみると、その評価は一変。ネット上では〝口パク疑惑〟が囁かれており、
《平手友梨奈の口パクハンパないな》
《歌手として出演するならせめて歌おうぜ?》
《あえて口パクをあからさまに見せるという演出なのだろうか…》
《口パクはもうバレバレだからいいけど、せめて歌っているように見せる努力はしてくれよwww》
《口パク貫きすぎて、歌番組で生歌を歌う気全くないんだろうなあ》
《隠そうともしない口パクがスゲーな》
《最近は平手友梨奈の一貫した口パク芸に清々しい潔ささえ感じるようになってきた》
などの意見も見受けられた。
「平手の口パク疑惑はデビュー当時から囁かれており、ファンの間では周知の事実とされていました。『欅坂46』に在籍していた頃から続けているため、ソロで歌っていても口パクのクセが抜けないのかもしれません。しかし、口パクではなく〝被せ〟だと指摘する声も。音声スタッフやアーティストによって、上手い下手が分かれるため、口パクに見える人が続出したのかもしれませんね」(芸能ライター)
ダンスパフォーマンスだけでなく、〝口パク芸〟にも称賛の声があがっている平手。彼女ほど表現力のある人物であれば、口パクもアーティスティックに昇華できそうだ。