【体験談】おうちで湯治!? メンタルヘルスに着目した入浴剤『えむじぇいの湯』でリラックス! (1/3ページ)
ストレスのたまりやすい昨今の社会事情。ふとしたきっかけで心のバランスを崩してしまうというのは、誰にとっても他人事ではないはず…。そんなときにおすすめなのが、メンタルヘルスに着目した入浴剤『えむじぇいの湯』。どのようなバスタイムを実現できるのか、ためしてみたい。
■気分がパッとしないひとにおすすめな、心にアプローチする”湯治”とは?
記者は比較的元気なタイプだったのだが、最近はちょっとトーンダウン。「元気ないね」と言われることも増えてきた。確かに最近、人間関係にいろいろと気苦労が多く、眠る間際に思い出しているせいか、夜中に突然目が覚めてしまうことも。当然寝不足気味にもなるわけで、どうにも朝から気分がパッとしない悪循環の日々が続いているからだ。
すべて投げ出して、ゆっくり温泉巡りでもしてみたい。湯治(とうじ/温泉療養)というのは大げさだが、癒やしのひとときを求めている自分の心にうそはつけない。ただそう簡単に休暇を取るわけにもいかないのが現実だ。

そんなときに出会ったのが、家風呂でカンタンにメンタルヘルスにアプローチできるという入浴剤『えむじぇいの湯』(5袋セット・参考価格税込み 3,980円・発売中)。日頃から心の病にまつわる情報提供・商品開発を行っている株式会社MJ Anela(東京都中央区)の製品である。

“心”に着目したという入浴剤、いったいどんなものなのだろうか。