藤吉夏鈴が3列目!?新曲フォーメーション発表でわかった櫻坂46の「選抜基準」 (1/3ページ)
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森田ひかる
8月8日の深夜、『そこ曲がったら櫻坂?』(テレビ東京系)にて櫻坂46の3枚目シングル『流れ弾』のフォーメーションの発表が行われた。
ここで話題となったのが1、2枚目ともにカップリングセンターを務めた藤吉夏鈴が3列目となり、櫻エイト(表題曲とカップリング曲で1、2列目となる8人)から外れ、バックスメンバー(3列目メンバー)となったことである。
「1stシングルで藤吉がセンターを務めたカップリング曲『なぜ 恋をして来なかったんだろう?』のYouTube再生回数は、表題曲『Nobody’s fault』の再生回数を大きく超える人気曲となっています。曲や歌詞が良いだけではなく、曲と藤吉の雰囲気がマッチしていたからこそファンを惹きつけたわけです。そのような独特の世界観を出せる藤吉は今回の3枚目シングルのセンターなのではという予想もされていました。それだけに櫻エイト落ちはかなり衝撃的です。Twitterでも、センターとなった『田村保乃』よりも『夏鈴ちゃん』がトレンド入り。当然、藤吉はカップリングのセンターにもならないわけですから、藤吉のファンは相当落ち込んでいるでしょう」(芸能ライター)
人気メンバーの藤吉が何故カップリングセンター落ちだけでなく櫻エイト落ちまでしたのだろうか。考えられる理由があるという。