半数のテレワーカーが、健康状態の悪化を「実感した」 一方「健康促進プログラム」を実施している企業は4割以下 〜プログラム未実施企業社員の約7割が「利用したい」〜 (6/8ページ)

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」 (n=110)と質問したところ、「非常に重要である」が28.2%、「重要である」が50.9% という回答となりました。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2NTU2MCMyODExODgjNjU1NjBfUEd1T3NRSm5oci5qcGc.jpg ]

・非常に重要である:28.2%
・重要である:50.9%
・あまり重要ではない:10.0%
・全く重要ではない:1.8%
・わからない/答えられない:9.1%

■オリンピックで、約4割が「運動モチベーションが向上した」と回答

 「Q8.東京オリンピックが開催されましたが、オリンピックを受けてあなたの運動へのモチベーションは向上したと思いますか。」 (n=110)と質問したところ、「非常に思う」が18.2%、「やや思う」が25.5% という回答となりました。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2NTU2MCMyODExODgjNjU1NjBfT0lodnhpdnJoYy5qcGc.jpg ]

・非常に思う:18.2%
・やや思う:25.5%
・あまり思わない:34.5%
・全く思わない:13.6%
・オリンピックを見ていない:8.2%

■まとめ

 今回は「テレワーク社員と健康プログラム」に関する調査を東京在住で20歳〜65歳の会社員を対象に実施いたしました。

「半数のテレワーカーが、健康状態の悪化を「実感した」 一方「健康促進プログラム」を実施している企業は4割以下 〜プログラム未実施企業社員の約7割が「利用したい」〜」のページです。デイリーニュースオンラインは、健康プログラムテレワーク会社員アンケートリサーチネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
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