半数のテレワーカーが、健康状態の悪化を「実感した」 一方「健康促進プログラム」を実施している企業は4割以下 〜プログラム未実施企業社員の約7割が「利用したい」〜 (5/8ページ)
」 (n=41)と質問したところ、「非常に思う」が43.9%、「やや思う」が36.6% という回答となりました。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2NTU2MCMyODExODgjNjU1NjBfVFFtQ21CQmNOai5qcGc.jpg ]
・非常に思う:43.9%
・やや思う:36.6%
・あまり思わない:17.1%
・全く思わない:2.4%
■健康プログラム未実施企業では、約7割が「利用したい」と回答
Q4で「実施していない」と回答された方に対し「Q6.もし健康を促進するプログラムにより、あなたの健康状態、並びに生産性が向上するとしたら、利用してみたいと思いますか。」 (n=62)と質問したところ、「非常に思う」が20.9%、「やや思う」が53.2% という回答となりました。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2NTU2MCMyODExODgjNjU1NjBfRkdNRmFWWFNmdC5qcGc.jpg ]
・非常に思う:20.9%
・やや思う:53.2%
・あまり思わない:19.4%
・全く思わない:6.5%
■約8割がテレワーク下の健康プログラムの実施が「重要である」と回答
「Q7.テレワーク下において、会社が健康診断だけではなく、運動不足を解消し健康を促進するプログラムを実施することは、仕事の生産性向上において重要だと思いますか。