「International E-waste(電子ごみ)Day」に合わせてデータ消去費用30%OFFに。IT機器のリユース促進へ。 (5/9ページ)

バリュープレス

船橋市役所が実践する主体的なIT機器管理とは
https://www.get-it.ne.jp/interview_itad_funabashi-city/


「Sustainable Computing ®」で、より持続可能なIT機器運用を目指す

ゲットイットでは、IT機器のリユースや保守による長寿命化などの事業活動を通じて、従来のIT機器の「製造・使用・廃棄」の直線型の経済モデルから、より持続可能な循環型モデルへの移行を目指しています。また、IT機器の製造前段階における「紛争鉱物問題」、リユースのできなくなった機器が適切にリサイクルされないことによる「E-waste問題」についても、事業の前後に存在する課題として取組みを行っています。

◆ CSR活動予算「未来費」新設
先進国におけるIT機器運用が、アフリカ諸国で引き起こしている「紛争鉱物問題」「E-waste問題」について、CSR活動を促進すべく、活動予算として「未来費」を新設しました。
https://wp.me/pcevY5-4JE

◆ 認定NPO法人テラ・ルネッサンスとの連携強化
コンゴ民主共和国におけるレアメタルの「紛争鉱物問題」の課題解決のため、NPOによる現地の人々の生活再建・生計向上のための各種プログラムを支援しています。

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