Stibo Systemsとデータ総研、データマネジメント領域での連携を強化 クラウドネイティブなテクノロジーにより企業のデジタル戦略を支援 (1/4ページ)
Stibo Systemsとデータ総研は、Stibo Systemsが新たに創設したグローバル認定パートナー制度である「ワン・グローバル・パートナー・プログラム」の認定の下、今後の協業関係を一層強化することで合意したことを発表致します。
これによりデータ総研はOGPP認定パートナーとなり、クラウドネイティブなマルチドメインマスターデータ管理(MDM)ソリューションにおけるグローバルリーダーとして実績を誇る、Stibo Systems MDMに関するコンサルティングサービスを体系化し、日本における「2025年の崖」問題を解消すべく両社共同で営業戦略を推進いたします。
また両社は、デジタルトランスフォーメーション(DX)戦略を推進する日本企業の経営基盤となる、マスターデータ基盤の構想から設計・構築・運用までを網羅し、長期にわたって企業のデータマネジメント戦略を強力にサポートしてまいります。
Stibo Systems株式会社(本社:デンマーク オーフス、日本法人:東京都中央区、代表取締役:工藤宏之、以下 Stibo Systems)と株式会社データ総研(本社:東京都中央区、代表取締役社長:佐藤幸征、以下 データ総研)は、Stibo Systemsが新たに創設したグローバル認定パートナー制度である「ワン・グローバル・パートナー・プログラム」(以下OGPP)の認定の下、今後の協業関係を一層強化することで合意したことを発表致します。これによりデータ総研はOGPP認定パートナーとなり、クラウドネイティブなマルチドメインマスターデータ管理(MDM)ソリューションにおけるグローバルリーダーとして実績を誇る、Stibo Systems MDMに関するコンサルティングサービスを体系化し、日本における「2025年の崖」問題を解消すべく両社共同で営業戦略を推進いたします。また両社は、デジタルトランスフォーメーション(DX)戦略を推進する日本企業の経営基盤となる、マスターデータ基盤の構想から設計・構築・運用までを網羅し、長期にわたって企業のデータマネジメント戦略を強力にサポートしてまいります。
この数年、Stibo Systems MDM を採用した新規顧客の80%以上はSaaS型での導入を選択しています。