Stibo Systemsとデータ総研、データマネジメント領域での連携を強化 クラウドネイティブなテクノロジーにより企業のデジタル戦略を支援 (4/4ページ)
当社は、企業が必要とする「透明性」、すなわち一元化された正確なマスターデータを提供することで、十分な情報に基づいた意思決定と、あらゆるビジネス上の目標達成をお手伝いします。Stibo Systemsは、1794年に設立されたStibo A/Sグループの非公開会社で、デンマークのオーフスに本社を置いています。日本法人のStibo Systems株式会社は2016年に設立されました。詳細については https://www.stibosystems.com/ja/をご覧ください。
・データ総研について
データ総研(1985年設立)は、株式会社ユニリタのグループ会社としてIT企画から情報活用に至るシステムライフサイクルにおけるデータマネジメント推進をサポートするコンサルティング企業です。データ中心アプローチ(DOA)における先駆的企業として、創業以来、企業活動に貢献するためのデータのあるべき姿、維持するための方法、維持管理しているデータやIT資産の活用方法を追究し続けています。数々の大規模プロジェクトにおけるデータ設計・標準化を成功に導いてきたデータモデリング技法「PLAN-DB」、過去1,200件以上のマスターデータ整備プロジェクトの支援経験とノウハウから結実したマスターデータ統合設計方法論「PLAN-MASTER」など、「データマネジメント技術・ノウハウ」を技法/方法論として体系化し、データマネジメント領域における唯一無二のコンサルティング会社として上場企業を中心に多くのリーディングカンパニーへの支援実績を有しています。
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