関西人が初めて東京に行った時の感想→渋谷、品川、北千住...どこに行っても「梅田やん」 (3/3ページ)

Jタウンネット

「コメントがある程度の系統に分かれていて、『梅田がなんでも揃ってる便利な街』という意見と、『東京はいくつも梅田があるすごい街』『東京は梅田程度ってこと?』『難波は?』って意見に分かれているのが、それぞれの街にそれぞれの想いや、思い出が詰まってるんだなぁって思いました」(「鉄研同好会」さん)

つまり、「自分の住む町が一番好きなんだなぁってことですね」と投稿者。たしかに、ツイッターにはさまざまな意見がつぶやかれていた。

「三ノ宮に一番似てるのは関内だな、近場に中華街も元町もあるし」「三宮は川崎!」「むしろ川崎は西宮尼崎? 工場と労働者の街」「難波=浅草、天王寺=錦糸町って感じですね」「ずっと大阪人の私見です。上野から浅草辺りはは天王寺から新今宮の雰囲気を感じます。新橋は京橋と十三を煮詰めた感じでした」「二子玉川『ニシキタやんけ』 多摩センター『千中やん』 日比谷『淀屋橋と本町と肥後橋をたしあわせたもの』」

ツイッター上の議論はまだまだ続いている。

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