愛用していたクッションが「アレ」にしか見えなくなった、呪いの一言

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愛用していたクッションが「アレ」にしか見えなくなった、呪いの一言
愛用していたクッションが「アレ」にしか見えなくなった、呪いの一言

まずは、こちらの画像をご覧いただきたい。

太陽さんのツイートより、編集部でトリミング

みなさんは、これが何に見えただろうか?

こちらはツイッターユーザーの太陽(@DVtaiyou)さんが2021年10月20日に投稿した写真で、映っているのは、投稿者が愛用している、あるモノ。

これを、友人に見せたところ

「デカすぎるマックのバーガー」

と言われたんだとか。

楕円体にびっしりと書かれた英文は、確かにマクドナルドの包み紙を思わせるビジュアル。

「HAMBURGER」とか「CHEESE BURGER」って書いてありそうだ......!

正体は...

でも実はコレ、英語のフレーズや地名が書かれた巨大なクッションなのだ。

太陽さんのツイートより(元画像)
「デカすぎるマックのバーガー」

と言われた後は、「それにしか見えなくなった」と投稿者。まるで、「呪いの言葉」だ......。

このツイートには、こんな反応が。

「もうそれにしか見えんやんWWWWWWWW」「写真一目見た瞬間からもうマックのバーガーにしか見えなかったです笑」「言われてないのにそれにしか見えなかった...」「実際のマックのハンバーガーの包み紙柄のクッションとかあったら欲しい...欲しくない?」「テラマック」

投稿者と同様に呪いにかかってしまった人、呪いにかけられる前からハンバーガーだと思ったという人が続出しているほか、マックの新メニューではないかと疑う声もあった。

ちなみにこのクッションのサイズは横70センチ×縦30センチほどらしく、「実際のマックのハンバーガーと比べたら20倍くらいありました」(投稿者)。

今後、究極にお腹が空いたときに、かぶりついてしまわないように注意してもらいたい。(ライター:Met)

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