新たな返礼品を加えて次の目標へ!障がい者アートと愛媛・今治の食を童話の世界観に組み込んだバーチャル展示会のクラウドファンディングプロジェクトが展開中 (1/6ページ)

バリュープレス

TORICOのプレスリリース画像
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障がい者アートと地産品が繋がるバーチャル展示会のクラウドファンディングが、目標を開始10日で達成し、次の目標へ進行中。今治産食材を使って作ったドイツの郷土料理を一皿で楽しめるギフトに加え、地元食材を使用したレシピ開発や撮影のコーディネート、イラスト制作など新たな返礼品を追加。事業としての確立と「インクルーシブな社会」の訴求を目指して活動しています。


今治市産の旬の食材にこだわったケータリング事業を手がけるTORICO(所在地:愛媛県今治市、代表:小林友香子)は、地域の生産者と協力して特産品を開発し、地域の障がい者の方や幼稚園児のアートと愛媛の地産品を物語『ヘンゼルとグレーテル』の世界に組み込んだ展示会(2021年11月23日(火)開催)をバーチャルで実現させるためのクラウドファンディングプロジェクトを、10月27日(水)から12月20日(月)まで実施中です。クラウドファンディングプロジェクト開始10日で目標金額の40万円を達成、この度、ネクストゴールとして200万円を目指すことといたしました。新たな返礼品として、地元食材を使用したレシピ開発や撮影のコーディネート、イラスト制作などを追加しています。

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