データ消去管理システム「ETTMS」、北広島町にて実証実験(株式会社ゲットイット) (3/8ページ)

バリュープレス


https://www.get-it.ne.jp/ettms/


ETTMS 実証実験 作業工程および結果


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2NDg1MiMyODY3MTkjMjg2NzE5XzRjZGFhNTYxYTM1NjAzZWYxMTQzMTBmMGQ4OTNjMTE0LnBuZw.png ]

実証実験後の北広島町担当者へのヒアリング

◆ データ消去について、特にソフトウェア消去は時間を要し、履歴の管理、記録の保存など、管理に工数がかかることが課題としてあったが、実証実験では、北広島町としての要望はかなり高い水準で満たされた。
◆ 物理破壊の前、中、後の形で写真データが残っている点は記録の保管の形として高く評価できる。QRコードで全記憶媒体を管理できる点も便利だと感じた。


本リリースに関するお問い合わせ先

株式会社ゲットイット
担当者 :川澄(カワスミ)
メール :pr@get-it.ne.jp
電話番号:03-5166-0900


注解

※1 ADEC(データ適正消去実行証明協議会)
2018年2月、CSAJ(一般社団法人コンピュータソフトウェア協会)によって設立。
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