三次元だからより難しく、おもしろい! 『3Dロジカルルートパズル』で楽しく遊びながらプログラミング的思考を養おう! (3/5ページ)

おためし新商品ナビ

迷って決めたほうにボールを入れると…

ちゃんと緑のところに着いた! 「やった~こんなの簡単だよ! 次は、次は?」と早くも達成感を味わっている様子。

「まだいける、まだ分かるよ!」と、どんどんピースを積み上げていく息子。

前後だけでなく左右にも交差させることで、ルートはもっと複雑になっていく。最初は「ここを通って次はこう進んで…」と指で差しながら考えていた息子。数を重ねるごとに頭の中で立体ルートが思い描けるようになってきたのか、どんどん予想するスピードが速くなってきた。

ピースの特徴やボールの動きがわかってきたら、問題集にチャレンジしてみよう。 5段階、全103問の問題は、ゲーム感覚で攻略しながら徐々に難易度をレベルアップできて楽しい!

最初は初級編のレベル1から。問題にある通りにスタート位置にボールをセットして、同じ色のゴールにたどり着くようルートを考え作っていく。一見簡単そうだが、使えるピースの数と種類が決まっているから、子どもの頭を悩ませるには十分な難しさだ。

「三次元だからより難しく、おもしろい! 『3Dロジカルルートパズル』で楽しく遊びながらプログラミング的思考を養おう!」のページです。デイリーニュースオンラインは、3Dロジカルルートパズルくもん出版カルチャーなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る