贅沢な味わいの缶詰『ご飯のお供セット(2021冬)』でおうちごはんを堪能しよう (1/4ページ)
ごはんのお供にぴったりなおいしい魚の缶詰が『ご飯のお供セット(2021冬)』として登場。「カレイの縁側醤油煮込み」、「いわし味噌煮」、「三陸産あなご醤油煮」、魅力たっぷりの3種のおいしさを食べ比べしてみよう。
株式会社木の屋石巻水産(宮城県石巻市)は、三陸の豊富で新鮮な魚介類を活かした缶詰を製造・販売している。新鮮な魚のおいしさを届けたいという想いから、保存料などの食品添加物は極力使用していない。国産調味料を使ったシンプルな味付けで、素材の味を大切にした缶詰が人気だ。
■ご飯に合うこと間違いなし!缶詰3種がセットになって登場

『ご飯のお供セット(2021冬)』(計6缶・希望小売価格 税込4,310円・発売中)
カレイの縁側醤油煮込み (170g×2缶) 三陸産あなご醤油煮(170g×2缶) いわし味噌煮(170g×2缶)
おうちごはんやおうち飲みに、缶詰だからこそ味わえる贅沢なおいしさを堪能してみよう。
■内閣総理大臣賞を受賞した逸品「カレイの縁側醤油煮込み」
プルタブで簡単に開けられるので、アウトドアシーンや災害備蓄としても役に立つカラスガレイの縁側からヒレにかけての部位を醤油味付けに仕上げたもの。この部位にはカラスガレイが持つ魚由来のコラーゲンとDHA、EPAが豊富に含まれているのだとか。
カレイの缶詰というのも、数多くあるわけではないので馴染みのない人もいるだろう。ましてやカレイの縁側、どんな味わいなのか期待が高まる。