贅沢な味わいの缶詰『ご飯のお供セット(2021冬)』でおうちごはんを堪能しよう (3/4ページ)

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炊き立ての白飯にのせ、みつ葉をトッピングして頂こう。
柔らかな醤油と生姜の味わいに、たまごのマイルドさが加わる。カレイの縁側からあふれ出した脂が、自然なとろみとなりそれがまた濃厚でおいしい。子どもから大人まで食べやすく、缶詰の味付けだけでまるで料亭のような一品に大満足。

■獲れたて仕込み「いわし味噌煮」

石巻港で水揚げされる旬な真いわしを、冷凍せず鮮魚のまま缶詰にしたもの。
地元の無添加味噌と喜界島の粗糖などで味付けをしている。

器に出してみると、ぶつ切りにされたいわしの身がたっぷり。いわしの栄養を丸ごと摂れる。

脂ののったいわしの旨味と、まろやか味噌ベースの味付けがたまらぬおいしさ。とにかくごはんがすすむ、そんな味わい。おかずに何かもう一品欲しいなという時にも、酒の肴として日本酒とともに頂くのも最高だ。

■ふっくら炊き上げた煮あなご「三陸産あなご醤油煮」

あなごの缶詰では蒲焼きにしたものが多いが、醤油煮というのが珍しい。
以前は「沖穴子醤油味付」という名前で製造していたこの商品。震災の影響で長らく製造できなかったそうだが、このたび9年ぶりに復活!

こちらはぜひひと手間かけて「湯煎」で温めてから食べるのがおすすめ。
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