静電気から電子機器を強力ガード!国内シェアトップ級の低価格業務用3Dプリンター「Raise3D」の純正ESD対策フィラメントを使った造形レポートが公開 (1/7ページ)

バリュープレス

日本3Dプリンター株式会社のプレスリリース画像
日本3Dプリンター株式会社のプレスリリース画像

スマホの高性能化などを受け、電子機器に甚大な悪影響を与えかねない「静電気」対策の重要性は年々上昇しています。本製品を用いた造形テストの結果、ムラのない鮮やかな光沢をもった表面が完成。また、最高クラスの傾斜角度である80°の造形テストもクリアし、抜群の安定性を持つ樹脂であることがわかりました。

高精度3Dプリンター「Raise3D(レイズ3D)」をはじめとする、企業・教育機関向け3Dデジタルソリューションの提供などを手がけている日本3Dプリンター株式会社(本社:東京都江東区、代表取締役:北川士博)は、2022年2月21日(月)、「Raise3D」の日本総代理店として運営する公式サイトに、最新記事「【ESD・PETG】ESD対策フィラメントがRaise3D純正フィラメントとして再登場!」を掲載しました。1月に発売した、静電気放電(ESD)から電子機器類などを保護するためのRaise3D純正フィラメント「PETG-ESD」で実際に造形テストを行ない、特徴やメリットを詳細にレポートしています。

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