私の体のサイズと完全に一致!DV男性が残したメモには棺桶の作り方が記されてあった (3/3ページ)

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 女性は、男性からひどい暴力を受けている間、なかなか警察にも通報できずにいたようだ。

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まだ、どこかで彼は本当はいい人なんだと信じたい自分がいたのです。

もし、私が違う態度を取っていれば彼は暴力を振るわなかったはずだとも思いこんでいました。

でも、そうした考えが間違っていたことを学ぶには時間と治療が必要でした。

「俺は愛された家庭で育っていないから、愛し方がわからないんだ」と、彼はよく言っていましたが、それが単なる言い訳であることも気付きました。
 女性の決断が遅ければ、殺されてこの棺に入れられてしまってたかもしれない。まさに危機一髪だったようだ。・ユーザーらの反応は
 衝撃的なメモを発見した女性の過去の恐怖体験を知ったユーザーらは、このようなコメントを残している。
・今からでもその男を通報した方がいい。

・今のあなたの居場所を知られないように、あらゆる対策を講じていることを願うよ。

・警戒し続けた方がいい。危険な男だから、どうか気を付けて!

・フォーラムの名前通りまさしくゾッとする内容だな。

・私は元彼からDV被害を受けた経験があるけれど、周りの人は虐待者から人々を保護するための法律がいかに薄っぺらであるかを理解していないと思う。加害者に拘束命令が出されたとしても、相手が私を撃ち殺してやりたいと思ったらそうするだろうし。拘束命令なんていうのは、警官がすぐに駆け付けて犯罪を防いだ場合のみ機能するのよ。

・これは怖い。私なら引っ越しても眠れない。

・あなたがドラキュラだったら棺桶プレゼントされて嬉しいだろうけど…。

・フェイクではなく本当のことなの?いかにも、って感じだけどフェイクだったりして。
 なお現在、女性は男性が知ることのない場所へ安全に引っ越しており、愛と優しさで包み込んでくれる新しいパートナーがいるということだ。

written by Scarlet / edited by parumo


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