50周年のテーブルウエアブランド「コレール」が記念イベントを開催! チュート福田充徳のコラボメニューが「Cafe Pretty Good」に登場 (1/2ページ)
1970年にアメリカで誕生し、世界初の欠け・破損に耐性があるガラス製食器として、世界50カ所以上の家庭で親しまれているテーブルウエアブランド「コレール」。2020年に50周年をむかえ、そのメモリアルイベントが「Cafe Pretty Good」(浅草橋、蔵前)で開催されました。
スペシャルゲストとして、家呑みレシピ本を出版するなど料理好き芸人としても活躍するチュートリアルの福田充徳さんが登場。福田さんが監修したコレールの世界観を引き立たせるコラボレーションメニュー「目玉焼きデミグラスハンバーガープレート」をお披露目したほか、子育てと家事をテーマにしたトークセッションが行われました。
■機能的で実用的なのに可愛い!
唯一無二の積層構造による“薄さ・軽さ”にくわえ、高い衝撃性と無孔ガラスによる丈夫で汚れない「コレール」は家事や育児の強い味方。そのまま電子レンジや食洗器に入れて使え、水刷毛も良く手入れもしやすいとあって、アメリカではトップシェアをほこります。
日本でもその使い勝手の良さが好評で、2018年より『Hanako ママ Web』にて子育てエッセイを連載している福田さんは、スタッキングのしやすさについて言及し「重ねて持ったりすると、すごく重かったりする。(食器棚で)取り皿をのけて、下の皿を取るときめちゃくちゃしんどい。それがコレールだと楽にとれる」とコメント。
さらに「ガラスが3層構造になっているので表面の小さい溝にソースなどが染みこまない。汚れてしまった器を漂白するのも面倒だから、洗いやすさは時短にもなる」と、お皿ひとつで家事の負担が軽減すると話しました。
また、「子どもがお手伝いしやすいのも魅力。子どもは自分で運びたい。コレールは持ち運びするのにも軽くて、落としても割れにくいから安心して自由にやらせてあげられる」と4歳になる息子さんとのエピソードを披露。
デザインについては「可愛らしくて華やか。