【水仕込みの本格だし】料亭で味わうような茶碗蒸しを『濃醇だし』で作ってみよう (1/3ページ)

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【水仕込みの本格だし】料亭で味わうような茶碗蒸しを『濃醇だし』で作ってみよう

だしの割合や味付けに悩んでしまい、なかなか納得のいく美味しさに仕上げることが難しい。そんな茶碗蒸しも、『濃醇だし』があれば誰でもおいしく作れる。鰹節屋が作る上質なだしを使って、手軽においしい一品を作ってみよう。


■鰹節屋が作る、じっくり引き出しただしの味わいを
伏高(東京都)は、築地に店を構える乾物の専門メーカー。職人が丁寧に時間をかけて仕上げたこだわりの鰹節が人気。昆布や煮干しなど、その他にも様々な「だし」を取り扱っている。

『濃醇だし』(200ml・希望小売価格 税込1,620円・発売中)に使われているのは、枕崎産かつお荒節と道南産天然真昆布。沸騰させたお湯の中に素材を入れてだしを取るのではなく、水に一晩じっくり漬け込んで作った水出しで抽出したもの。抽出しただしに必要最低限の加熱をし、必要最小限の五島の海塩を加えて瓶詰めをしている。これは煮詰めて作る濃縮だしとは全く異なる製法だ。

■原材料は、かつお荒節・真昆布・海塩の3つだけ!  

原材料は、かつお荒節、真昆布、海塩のみ。

砂糖、醤油、アミノ酸、酵母エキスなども入っていないので、白だしともまた違うもの。余計なものは足さずシンプルにだしの旨みだけで勝負しているので、様々な調理に使いやすくアレンジの幅が広がる。
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