山田涼介『しんぼく』グロシーン排除の新章突入も視聴率は爆死!不安になる門脇麦の「ありえない反則」 (3/3ページ)
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親愛なる僕へ殺意をこめて
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原作に忠実にストーリーが進むなら、このあとは人間関係が二転三転する展開となる。しかし、公式サイトによると本作は全9話で、残すところ5話しかない。
今回のラストで、京花がかなりの真相を知っていることが匂わされた。避けてほしいのは、過去の残念なドラマのオチのつけかたのように、エピソードの展開だけで話を収められず、帳尻合わせのため京花の独白で謎が明かされる反則技だ。期待している視聴者のためにも、そんなガッカリな最終回にならないことを期待したい。(ドラマライター/ヤマカワ)
■鍵を握る京花・門脇麦
なにがどこまで明かされるのか? 11月2日放送の第5話に注目だ。
きょ、京花ちゃん!?
— 11/2 第5話『親愛なる僕へ殺意をこめて』 (@shinboku_cx) October 28, 2022
エイジと表情が真逆なんだけど……#親愛なる僕へ殺意をこめて#第5話#山田涼介#門脇麦 pic.twitter.com/NvmQ1h9QsZ
※画像は『親愛なる僕へ愛をこめて』公式ツイッターアカウント「@shinboku_cx」より