手触りが最高の伝統的工芸品が一堂に集結! 限定色も登場する『第39回甲州印傳フェア』が開催! (3/4ページ)

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しかもこのお財布、2023年の干支となる「卯」をあしらった「月うさぎ柄」で、「茶漆」と「月うさぎ柄」という組み合わせは、今回のフェアでしかお目見えできない商品だ。

落ち着きある「茶漆」の色味に加えて、漆の手触りをはっきり感じられる「月うさぎ柄」は、使う時以外にも触っていたい心地よさ。甲州印傳に馴染みのない人でも、引き込まれる魅力満載の商品だ。

ファスナーで小分けされたスペースには、小銭や領収書などを収納できる。たっぷりとした収納スペースが頼もしい。
『2111 ラウンドファスナー束入れ/黒鹿革×黒漆 紗綾菱』
スマートに使いこなせる『2111 ラウンドファスナー束入れ/黒鹿革×黒漆 紗綾菱』(価格 税込29,150円)は、点々と付けられた漆で手に馴染み持ちやすい。「紗綾菱」も「毘沙門くずし」同様に復刻柄となっているので、以前買い逃してしまった方はこの機会をお見逃しなく!
『4604 ペンケース/紺鹿革×白漆 紗綾菱』
同じく「紗綾菱」があしらわれた『4604 ペンケース/紺鹿革×白漆 紗綾菱』(価格 税込4,730円)は、紺鹿革と白漆によってはっきりとした模様を見た目にも楽しみやすい。お求めやすい値段で購入できるので、甲州印傳初心者に最初に手に取りやすいペンケースだ。

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