癒し・活力アップ効果が期待できるクリスマスツリーをSHIBUYA109にて12月19日(月)から展示開始 (2/8ページ)

ゴゴ通信

癒し・活力アップ効果が期待できるクリスマスツリー

癒し・活力アップ効果が期待できるクリスマスツリー

研究結果から、「小さくて丸い葉」は「癒される」と感じる可能性があり、「大きくて広い葉」は「活力がアップする」と感じる可能性があることがわかりました。
今回、これらの研究結果を活かして制作されたクリスマスツリーを展示することで、トヨタのWell-beingな空間研究や、Genki空間®︎について、多くの方に知っていただければと考えています。

トヨタが本研究を始めたきっかけは、自然が持つと考えられている、人のWell-beingにつながる効果を科学的に研究できないかという発想からです。トヨタの未来創生センター(※1)と、株式会社豊田中央研究所(※2)で研究を続けています。現在、パソナ・パナソニック・ビジネスサービス株式会社(※3)と共同で実験室の中に自然を「切り取った」ような空間を作り、空間の視覚効果や、空気に含まれる微生物や化学物質シグナルが人に与える影響を研究しています。
「幸せの量産」をミッションに掲げ、自動車をつくる会社からモビリティカンパニーへの変革を進めるトヨタ。様々な領域でサステナブルな取り組みを広げています。

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