YouTuber引退レペゼンフォックス、2022年は「うまくいかなかったことの方が多い」2023年はアーティストとして世界へ!初の写真集発売、今後の展望は (2/5ページ)
普段はコンビニで買ったパンツを履いていたりするんです。他のメンバーはオシャレして、みたいなものをインスタにあげたりしているんですけど、僕がオシャレしているのはこの写真集でしか見れないので。ぜひ見てください、僕のおしゃれを(笑)。
ーーご両親にも見せたんですか?
DJ脇:うちの親は買ってくれました。
DJ社長:うちの親は知らないですね(笑)。
ーー書籍化の話はどんな経緯で来たんですか。
DJ社長:もともといろんなところから来ていたんです。出した方がいいのかなと思いつつ断り続けていたんです。今回はYouTuberの活動をやめるし、アーティストとしてやるならこういうファンブックみたいな形もありかなって思ってOKしました。
ーーメンバーで一番フォトジェニックだったのは誰ですか?
メンバー全員:ふぉいじゃないですか。
DJ脇:なかなか日本にいない顔ですよ。
ーーファンからの反響はどうですか。
DJまる:手応えというか、ファンからの感想はいいものばかりです。ありがたいですよ。
ーー2022年の活動について聞きたいのですが、みなさんにとって2022年はどんな一年になりましたか。
DJまる:うまくいったこともあったけど、うまくいかなかったことの方が多いかな……。
DJ脇:2022年は前半の方はうまくいかなかったことが多くて、後半になるにつれてどんどん試行錯誤というか、つかんできたものがあったと思います。
DJ社長:失敗をあげると、僕1000個くらいあるんですよ。失敗したこともあったけど、失敗した分めっちゃ学んでいるんで、逆にこれで2023年いけるじゃんっていうところも見えてきたところがあります。2023年はそれをぶっ放すだけ。そういう意味では2022年はいい年でしたね。
DJ銀太:楽しかったですね。海外でも活動していろんな人脈ができて友達もできたんです。これまでストーリーズとかで外国人の人と一緒に曲作ったりしている人たちがうらやましかったんです。昔からそういうのかっこいいなって思っていたから、それを自分もできたので楽しかったです。