奄美大島だけが作れる黒糖焼酎は糖質ゼロ! 『れんと』の華やかな香りとクセのないおいしさは、氷が溶けてもまだおいしい (1/3ページ)

おためし新商品ナビ

奄美大島だけが作れる黒糖焼酎は糖質ゼロ! 『れんと』の華やかな香りとクセのないおいしさは、氷が溶けてもまだおいしい

奄美大島(鹿児島県)のみで製造が許されている黒糖焼酎。その代表的な銘柄の一つが『れんと』だ。モーツァルトやベートーベン、ビバルディなどのクラシック音楽に包まれて熟成する、まろやかでやさしい口当たりと、洗練されたさわやかな香りに、改めてうっとりしてみたい。


■クセの無さがクセになる!  ダイエット民にもやさしい香り豊かなお酒
鹿児島と沖縄の中間に位置する奄美大島。米軍統治下から日本復帰した1953年、特別にさとうきび/黒糖を原料にした酒造りが認可され、誕生したのが黒糖焼酎だ。その流れで、いまだに黒糖焼酎は奄美大島(奄美群島)限定の希少なお酒として、島民に愛され続けている。近年は島外でも簡単に入手できるようになった。


南の島のお酒というと、沖縄県の米(黒麹)由来の焼酎・泡盛の濃厚な味わいが有名だが、奄美大島の黒糖焼酎は焼酎独特のクセがなく、ふんわりした甘い香りが特徴だ。



なかでも定番ブランドの、奄美大島開運酒造(鹿児島県)『れんと』(900ml瓶・実勢価格 税込1,177円・発売中)は、飲みやすさと香りの良さに定評のある焼酎だ。


『れんと』の特徴は「音響熟成」。奄美大島の霊峰・湯湾岳の伏流水をたっぷり使い、モーツァルトやベートーベン、ビバルディなどのクラシック音楽に包まれながら約3ヶ月の間熟成してできあがる。
「奄美大島だけが作れる黒糖焼酎は糖質ゼロ! 『れんと』の華やかな香りとクセのないおいしさは、氷が溶けてもまだおいしい」のページです。デイリーニュースオンラインは、黒糖焼酎 れんと黒糖焼酎 おすすめ鹿児島 お酒飲みやすい焼酎糖質0 お酒カルチャーなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る